ようこそ!ハイランド真理子のブログです。

オーストラリア在住。団塊の世代。海外の競馬や犬事情も含んだ日記です。

05/07のツイートまとめ

marikohyland

明日はオーストラリアでも母の日。私は、自分の母も、主人の母もなくしています。主人の母は93歳で、昨年の大みそかに亡くなりました。彼女は最後まで一人で暮らしていた独立心のある人でした。なによりも長い間、ボランティアの仕事を続けてきました。明日はその二人を思う日になりそうです。
05-07 21:13

今、日本の観光インバウンドの仕事に関わっています。あらセブンなのに仕事が止められません。やめる気もありません。このまま90歳まで仕事をし続けます。若い時より、頭の回転もよくなったような気がします。気のせいかな(笑)オーストラリアから観光客を呼びたい方はご連絡ください。
05-07 21:06

オーストラリアのチャンピオンジョッキー、ダミアン・オリバーがまた問題を起こした。彼は、前に騎手には禁止されている馬券を買って長い騎乗停止になっている。今回は騎乗前の酒気帯びテストで、基準値以上のアルコールが発見されて、29日間の騎乗停止になった。プロだよね。しかも長い間。
05-07 21:04

@matsuri774 本当にそう思います。父親はこれをどう考えているのだろうか。それにしても、車の運転手もかわいそうだです。たとえ罪にならなかったとしても自責の念で彼の人生がだめになる場合もあります。これをきっかけに、日本中のママチャリの安全性を検証すべきだと思いますが。
05-07 17:38

さっき隣人を訪ねて病院に行ってきた。本人は家に戻れると思っているらしいが、病院の話ではナーシングホーム、つまり養老院にいくらしい。もう家には戻れないのかというと、ナースはそうだといった。これは、本人の意思を無視して強制的に施設に入れるという例だ。そんなことが許されるのだろうか。
05-07 17:25

そういえば、この前鈴木淑子ちゃんと久しぶりに電話で話しました。彼女と共通の友人がいたのです。その友人とは25年前にシドニーで会っている。不思議な縁。私にとっての淑子ちゃんは、初めてあった頃のまだ20代だね。
05-07 11:19

彼女のいる病棟は高齢者介護。更に逃げ出せないように?セキュリティーのある病棟。病院の白い看護服のようなものを着せられて、まるで刑務所。私も高齢者だけれど、あんな場所では死にたくない。どこでどう死んでいくか、プランが必要だな。もっともプラン通りに行くかどうかは運しだい。
05-07 11:16

今日はこれから病院に隣人のお見舞い。彼女は86歳。この前クック島にスキューバーダイビングに行って戻ってきたばかり。なのに家で転んで病院に。病院が大嫌いな彼女。病院は評価が必要と言って彼女を変えあない。彼女もサポートをもらえばいいのに頑固者で一人でやれると思っている。
05-07 11:12

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