ようこそ!ハイランド真理子のブログです。

オーストラリア在住。団塊の世代。海外の競馬や犬事情も含んだ日記です。

09/10のツイートまとめ

marikohyland

Clinical Pilatesのプレゼン用の翻訳が終わりません。集中するために、翻訳と翻訳の合間にゲームをするのですが、ソリテアが結構手ごわい。悔しくて何度もしていると、仕事がはかどりません(涙)。目もしょぼしょぼ。しかし、臨床ピラテスは、そこら辺のピラテスとはちょっと違う!
09-10 23:42

今日の、インコンチネンス(失禁)の話も、皆、熱心に聞いていました。超音波で、PFM(骨盤テイ)もみました。私の膀胱、かなり大きかった。それってgood? or bad?
09-10 20:48

明日は、理学療法の特別専門領域、「神経系統の理学療法」について学びます。また、アクアティック・フィジオセラピーも。参加者たちは、今日シドニーの町で海パン買ってきたと言っています。
09-10 20:47

そう、日本人の悪い癖。自分で分かっていればいいんじゃない?という態度。そうでなく、自分が分かっていることを知らせることが重要なんです。
09-10 20:45

今、研修最終日のクリニカル・ピラティスの翻訳をしています。日本の理学療法の問題、わかりました。理学療法で何ができるのか、awareness を促進しないこと。社会を教育して、理学療法というものを知らせなければ、伝統的な「鍼灸」や「整体」と必要のない競争になってしまいます。
09-10 20:44

@finalvent Lost in Translation は、「誤訳」「翻訳をしたのだけれど、本意が伝わっていない」という意味だと思います。確か、ハリウッドの映画にも Lost in Translationがありましたよ。
09-10 14:25

インコンチネンスの講義をしたジルさんは、講義のパワーポイントの合間に「ポッサム」の写真を入れます。彼女は傷ついた野生動物を保護してけがが治るまで預かるボランティアなのです。皆で、彼女の属する団体の可愛いカレンダーを買いました。そのおかねは当然、野生動物を助けます。
09-10 14:23

エキササイズのことを、「駅さサイズ」って間違って文字を打ってしまいました。わかるよね、でも。
09-10 14:21

今朝は、オーストラリア・コンチネンス・ファウンデーションに行って、インコンチネンス(失禁)のマネージメントについて勉強してきました。講義をする理学療法士のジルは、理学療法士になって44年目だそうです。「背が小さいので」と言って、駅さサイズのデモで、デスクの上に登りました。すごい!
09-10 14:21

オーストラリアの理学療法士の3分の1は、なんと、マスターを持っているというのです。それって、すごい!日本の理学療法士には、まだ開業の権利もないというのに。日本の厚生省は、何を勉強しているのでしょうねえ。高齢者社会になって、ますます理学療法が必要とされているのに。
09-10 00:32


オーストラリアの理学療法士は、プライマリーケア・プラクティショナーで、医者の力を借りずに、診断ができるのです。すごい!と参加者。でも、それだけに、間違った診断をした場合の責任は大きい。継続的な勉強が、オーストラリアの理学良賞には欠かせません。
09-10 00:30

今、午前1時半。やっと、4日目セミナーの翻訳のチェックが終わりました。4日目は、神経系統理学療法についてと、アクアティック理学療法です。参加者は本当に熱心で、誰も居眠りをしていません!日本の方々にしては珍しい(失礼)参加者が熱心だと、オーガナイザーはハッスルします!
09-10 00:29

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