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ようこそ!ハイランド真理子のブログです。

日豪の間を行ったり来たり。膵臓のないアラエイト。仕事もフル回転。

12/26のツイートまとめ

marikohyland

おかげさまで主人の体調は戻ったよう。今夜は美味しいパスタを作ってくれました。なのに私が、ちょっとガオッている。これは仙台弁で、参っているという意味。主人の事で心配したせいで、血糖値が上がったり下がったり。要観察で、今夜はまだ眠れません。
12-26 22:03

@_sara317 つらい時に慰めてくれるのは動物たち。私の家には変顔のワンコ。それからベランダには、オーストラリアならではの沢山の鳥たちがやって来て慰めてくれます。ところで、人の運命は生まれる前から決まっているの。運命から見放されたって思わずに、頑張って下さい。膵臓全摘の70歳から。。。
12-26 21:58

@suizougan4a 私は、食べる力と喋る力は落ちていませんよ😜
12-26 00:17

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12/25のツイートまとめ

marikohyland

@suechan_b4_rsk まったく雨が降りません。ブッシュファイアーが広がり今年は不安で悲惨なクリスマス。私も自分の身体より主人が心配。ま、私は人生は💩だと思ってますので、またかって言う感じ(苦笑)メリークルシミマス☺️
12-25 08:53

昨日の夜は、ステント手術した主人の痛みがひどく、彼は七転八倒。無理やり病院に連れて行こうと思ったけど、とりあえず朝方眠ったので、今はこのままにしておこう。昨日は私も体調が悪かった。変な意味の似たもの夫婦。アラセブの元ガン患者。人生は💩。メリークルシミマス。
12-25 08:49

12/24のツイートまとめ

marikohyland

サンタさんに膵臓持って来てくれるように頼もうかな😜ダメ?そっかー
12-24 21:29

@NoziTomizawa Merry Christmas 🤶
12-24 21:25

@suechan_b4_rsk Merry Christmas from Australia 🇦🇺
12-24 21:24

血糖値が極端に上がったり極端に下がったり。食べ物だけでなく、血糖値は精神的なものも影響するから。昨日の主人のこと、ちょっと心配な仕事のこと。それから、ちょっと言いたくないあること。それらが全部血糖値に表れてくる。インシュリン打ったので様子をみる必要あり。
12-24 21:20

仕事の帰り街の中で騎馬警官を見た。車に囲まれても大人しくしている馬たち。なんだか、気持ちがホッとした。 https://t.co/zlwJ1ECJPr
12-24 21:15

クリスマスイブ。主人の体調も少し良くなったので、昨日キャンセルした仕事のアポイントに出かける。その後家に戻り、午後は明日のクリスマスランチの買い物。なんとか主人はランチを作ってくれそう。下の娘もランチに寄ると言ってくれた。娘はそのあと彼氏の家。
12-24 21:12

@okan_musume ここ数日主人の入院、退院。旦那と喧嘩ばかりして私に喧嘩売る上の娘とのつらい会話。今日は、朝仕事して、そのあとは寝てました。お母さんと元気に新年を迎えてください。私も頑張ります♪
12-24 19:55

12/23のツイートまとめ

marikohyland

RT @Touttiee: オーストラリアのメディアでの、「俺たちのリスグラシューが、アーモンドアイも出てる有馬記念をぶっち切った!」感がすごくて、コックスプレートを勝つということが、どれだけかの地で称えられることであるかがより実感できる。
12-23 18:05

これはシドニーのロイヤルノースショアホスピタル。数年前に新しくなった。大きなフードコートや美容室、ショップがあり、病院のような雰囲気がない。病気になって長い間日本の病院に入院をしていたが、できれば日本の病院もこうなって欲しい。 https://t.co/SFKKZV35c8
12-23 17:29

週末に緊急入院した主人。一つしかない腎臓に結石ができ、ステント治療したが、痛みも吐き気もある。しかし今日、ほぼ強制退院退院させられた。病院で、私は膵臓もないし、今の主人を面倒見る自信がないと言ったら、失敗したらもう一度病院に来いと言われた。とりあえず具合の悪い主人が帰宅した。 https://t.co/NdBjpUqxfH
12-23 17:20

オーストラリアでは、ブッシュファイアーのため、多くの家、町、命が失われています。楽しいはずのクリスマスが、深い悲しみと絶望に包まれています。先日、ニュージーランドの噴火で亡くなった方々のことも含めて、今年のクリスマスは、静かな祈りの時にしましょう。
12-23 08:02

@kosi0924 そうだー!
12-23 07:07

ふー疲れる。頑固な主人の入院退院、自宅介護。

先週の土曜日に、主人は、赤い尿が出た。血ではないと思うが、水をあまり飲まなかったからかな。
でも、腹も痛い。

だったら、医者にいけばいいじゃないの。というか、今日は土曜日だから、病院の救急病棟でしょ。

いいよ。もっと酷くなったらで。頑固親父め。

午後になったら、やっぱり、行こうかな。ばか、だから言ったでしょう。
で、病院に行ったら、すぐ入院。

そしたら、その日の午後、もうよくなったから家に戻るっていうのよ。ちょっと待ってよ。
しかし、言うことを聞かない主人は。家に戻った。
調子がいいから、火曜日は仕事に戻る?
え?あなたの仕事は肉体労働なのよ。私より若いとはいえ、69歳の元がん患者。腎臓一つ切除。
なんで病欠しないの?

理由は。。この時期になると仕事場で仮病を使うやつらが多いから、俺はそれらと同じくなりたくない。
ちがうでしょう。あなたは、仮病ではなく、本当の病気でしょう?
俺は自分の好きなようにする。


その晩、痛みがひどくなり。。。日曜日にまた救急病棟。
一つしかない、腎臓に結石、緊急の、ステント手術。

言ったじゃないの。

で、今朝退院。でも、腹もまだ痛いし、吐き気もするし。
だったら、退院なんかできないでしょう。
でも、した。病院側もさせた。
というか、救急病棟から、彼は、退院準備病棟に移っている。

迎えにいったら、ひどい状況。
でも、退院準備病棟の仕事は、準備をするだけ。

私は、涙がでてしまって(普通は泣かいのです、きっぱり!)、私は膵臓がない元がん患者。
このまま主人を家に連れて行っても、満足なケアができない。

そしたら、その病棟の看護婦はなんと言ったと思いますか?
分かります。きっと、それは難しいですよね。ケアができなかったら、もう一度、戻ってくればいい。

病院の役割が近代化して、役割分担になり、心の医療ができていない。
むかむかした気持ちで家に戻る途中に、朝電話した彼の総合医(私の総合医)から、電話。
事情を話したら、とりあえず、彼女が処方箋をかいておく、酷かったら明日、私はいないが、
他のドクターに会って、どうしたらいいか決めたらいい。彼女は我々の癌をみつけてくれた大恩人。
とりあえず彼女の指示にしたがおう。

家に戻っても、痛みが治らないよう。しかし、午後になって何とか主人は眠ったようだ。
私は、自分が普通の精神状態でないのを感じて、精神安定剤を飲んだ。

サリーと散歩した。
主人の兄弟姉妹にも今の状態を伝えた。
そしたら、主人の家族は腎臓結石の家系らしい。
主人は知らなかったという。

それにしても、怒涛の一日だった。

この元旦がくると71歳。これから80歳に向かう。
元すい臓がん患者。

どうやら、人生はこれで終わりそうもない。いいんだか、悪いんだか。。
いい加減に、やめてほしい。と言ったら、命もやめてしまいそうだから、

おい。
どんとこい。
なんでもこい。

やってやるよ。。。

(女性ではなく少しずつ男性になってきています!)

私の元旦の願い。
主人の頑固が治りますように。。期待しないけれど。